クビンスサイレントジューサーで作るジュースのレシピ!

<フレッシュフルーツを使ったレシピ>

クビンスサイレントジューサーを使った朝食におすすめ!

最初はフレッシュフルーツを使ったレシピからご紹介します。


★フレッシュフルーツミルクセーキのレシピ★

切って、入れて、スイッチを入れるだけ。

時間がないとき、食欲がない朝もこのジュースなら喉をとおります。

甘くてジューシーなフルーツと牛乳の濃厚な味わいを楽しめます。

材料は、お好みのフルーツ1種類(マンゴー、いちご、ブルーベリー、バナナ、メロンなど)牛乳または豆乳 レモン、お好みではちみつ又はメープルシロップ。

1、まずはじめにお好みのフルーツとレモンの下準備です。

フルーツの皮やへたを取り除き、投入口に入る程度の大きさに切ります。

2、フルーツの下準備ができれば投入口に入れていきます。

フルーツを入れ終わったら、牛乳または豆乳を注ぎ入れます。

このレシピは、やさしい口溶けの冷たいスムージーやジェラートに応用できます。

お好みのフルーツの下準備をしたあと、前日に冷凍庫で凍らせておきます。

凍ったフルーツを投入口に入れたあと、注ぎ入れる牛乳または豆乳の量を調整すれば、美味しいスムージーやジェラートの出来上がりです。


★ベトナム風スムージー(フルーツシントー)★

牛乳または豆乳の代わりに、投入口に氷を入れます。

グラスに注いだあと、コンデンスミルクを加えます。

ミントを飾れば爽やかです。


★フレッシュアイス★

デザートにぴったりのクビンスサイレントジューサーを使ったフレッシュアイスをご紹介します。

前日から凍らせたフレッシュフフルーツを投入口に入れたあと、バニラアイスクリームを加えると出来上がりです。

お好みでバニラエッセンスを加えれば、本格的な味が楽しめます。



<フレッシュベジタブルを使ったレシピ>

クビンスのジューサーを使って野菜不足解消!…フレッシュベジタブルジュースのレシピです。

野菜だけでなくフルーツを加えることで飲みやすい味に仕上がります。

このレシピのポイントは、相性のいいフルーツと野菜を組み合わせて使うことです。

サイレントジューサーで作るコールドプレスジュースは野菜の栄養を損なうことがありません。

子供からお年寄りまでクビンスで健康になりましょう。


★ゴーヤのジュース★

材料は、ゴーヤ、りんご、レモン汁、お好みではちみつ又はメープルシロップ

1、まずはじめにゴーヤ、りんご、レモンの下準備です。

ゴーヤは種を取り除き、りんごは皮付きのまま投入口に入る程度の大きさに切ります。

2、下準備ができれば投入口に入れていきます。

ゴーヤよりりんごの量を多めに入れるとゴーヤの苦味がマイルドになります。

3、お召し上がりのときに、レモンを搾り、お好みではちみつ又はメープルシロ加えて出来上がりす。

フレッシュなりんごの代わりに、100%りんごジュースでも構いません。


★トマトのジュース★

材料は、プチトマト、いちご、お好みではちみつ又はメープルシロップ

1、まずはじめに、プチトマトといちごの下準備です。プチトマトといちごのへたをとります。

2、投入口に入れます。

甘酸っぱいプチトマトといちごの相性が絶妙です。



<夏にぴったり爽やかジュース>

クビンスサイレントジューサーを使った夏にぴったりのジュースです。

フレッシュジュースに、酸味や清涼感をプラスするだけでカフェスタイルの、おしゃれなドリンクに仕上がります。


★フレッシュフルーツのヨーグルトジュース★

ヨーグルトの代わりにカルピスを使うことで、濃度と甘みの調整が簡単にできます。

材料は、お好みのフルーツ(おすすめは、バナナ、いちご、ブルーベリー、バイナップル、桃、みかん)、カルピス、氷

1、まずはじめに、フルーツの下準備です。皮やへたを取り投入口に入る大きさに切ります。

2、お好きなフルーツ1種または数種類のフルーツと氷を投入口に入れていきます。

3、グラスに注ぎ入れたあと、カルピスを適量加えます。

凍らせたフレッシュフルーツを使えば、冷たいヨーグルトスムージーやジェラートに応用できます。


★フレッシュフルーツのスカッシュ★

クビンスのジューサーで作ったフレッシュジュースに炭酸水を加えた涼しげなドリンクです。

材料は、お好みのフルーツ(おすすめは、ブルーベリー、パイナップル、キウイ、桃、みかん、いちご)、氷、炭酸水又は市販のサイダー、お好みでガムシロップ又はメープルシロップ

1、まずはじめに、フツーつの下準備です。皮やへたを取り投入口に入る大きさに切ります。

2、お好きなフルーツ1種と氷を投入口に入れていきます。

3、グラスに注ぎ入れたあと、炭酸水又は市販のサイダーを適量加えます。

炭酸水やサイダーの代わりにジントニックや白ワインで割れば、美味しいフルーツカクテルを楽しむことができます。


<1年中手に入る野菜のジュース>

★キャベツのジュース★

材料は、キャベツ、グレープフルーツ、バナナ、氷、お好みではちみつ又はメープルシロップ

1、まずはじめにキャベツ、グレープフルーツ、バナナ、の下準備です。

グレープフルーツとバナナは皮をむきます。

キャベツは投入口に入る程度の大きさに切ります。

2、1の材料と氷を投入口に入れていきます。

あっさりとした爽やかな喉ごしが楽しめます。


キャベツの栄養は、ビタミンCが100gの中に44mgも入っていて、ビタミンCが際立って多い野菜です。

でも、この量はあくまで平均の値で、特に多いのが外側の緑が濃くなった葉っぱなんです。

スーパーに買い物に行ったとき、外側の葉を剥きとって買う方がほとんどではないでしょうか。

できるだけ外側の葉っぱは、食べるようにしましょうね。

クビンスのサイレントジューサーで搾ってジュースにすれば、歯ごたえなんて関係ないですからね。


そして、キャベツにはビタミンUを含んでいるのも特徴の1つです。

ビタミンUと言うと聞き慣れてないと思いますが、これはキャベジンと言われる成分です。

キャベジンと言えば、もうお判りですよね。

胃腸薬の名前にもなっていて、胃のただれなどに効果があると言われています。


他にもキャベツには、ビタミンKやカロチン、そしてカルシウムが含まれています。

通常、野菜に含まれるカルシウムは吸収しづらいと言われています。

ところが、キャベツは例外中の例外。

そんなことはありませんよ。


あと、キャベツを買うときは、まるごと1個買うのがお勧めです。

外側から順番に使う分だけはがしていった方が、長持ちしますよ。


そしてそのキャベツの栄養を逃さず摂るには、やはり生が一番。

熱を加えると、ビタミンUが破壊されるたり、長時間煮込んだりすると、せっかくたくさん含まれているビタミンが壊れる心配があります。

でも、キャベツの千切りって何か味気ないし、嫌いな方も多いですね。

そこで登場するのが「キャベツジュース」なんです。

クビンスのサイレントジューサーの出番と言うワケです。

ところが、キャベツを丸ごとジューサーで搾っても、そのまま飲むにはチョッと味が強すぎますね。

人参とかセロリを一緒に搾れば、飲みやすい味になりますよ。

他にも、酸味の強いミカンなどの柑橘類もおすすめです。

青いブドウを一緒に混ぜると、とても爽やかな気分になりますよ。

クビンスのサイレントジューサー……頼もしい味方です♪


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